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Wednesday, 15 May 2013

理想のコメを探せ!


小さい頃から、体が大きい方だった私。(一応縦にね)
小学校の「背の順」に並ぶ時は、いつも一番最後か、最後から2番目ぐらいでした。
身長は「遺伝」が、大きく関係しているとも言うけれど、これまた大切なのは「成長期の食事」だそうですよ。

母曰く、「あんたは、米とちゃんこ鍋で育った」と。。。
相撲取りかいッ!
幸い、女に生まれたので、長髪でお尻を見せながらプロレスをしなくてすんだようです。
(決して、日本の国技を小馬鹿にしている訳ではありません苦笑)

という訳では、とりあえず私は小さい頃からよく食べる子だったよう。。。
お陰で、骨太丈夫、大病はしたことが小さい時からありません。
今となってはありがたいことで、ほんとに。

ヨーロッパのパンも好きだけど、やっぱり体が欲するのが、小さい頃からモリモリ食べていたお米。なんや、炭水化物が好きなだけちゃうんか。。^^;

うちの御飯は週4日ほどが日本食(もどき)で、相方も納豆・梅干しなどなどちょっと外国の方々が苦手そうな日本の食べ物を含め何でも食べるので、なんちゃって日本食でごまかせています。とりあえず、「お茶碗に米」さえ出しとけば、「日本食」と勘違いしてくれるのをいいことに、お米をよく使います。

でも、こちらで日本からの輸入米を買うのは食費が嵩んで大変。。
ロンドンにいたときは、イタリア産やカリフォルニア産の日本の米種がそんなに高くない値段で手に入りました。日本人も多いし、需要があるので、1キロ3.5ポンドぐらいで手に入ったし、味も食感も、私は結構食べれた方。まあ、そりゃあ日本の銀シャリに比べたら…劣りますがね。
ドイツに引っ越してからは、スーパーで売っている「ライスプディング用(いわえるデザート用)のお米」を買って食べてみたら、これが以外とアタリ!
1キロ0.69ユーロで日本米(もどき)を食べれるとは!ちょっと感動したものです。

そして、フランスのお米事情。
ドイツと同じように「デザート用のお米」を発見、さっそく買ってたべてみたところ。。。
うげえー!ぱさぱさ。。。(=_=)
しかも、そんなに安くないのに、不味いって。
こりゃあ、「お茶碗にお米=日本食」のシナリオを守るためにも、食べれる米を探さなアカン!という訳で、理想の米を探して三千里ならぬ、お隣の国イタリアへ。。。。

で、見つけたのがこのお米(上写真)。
洋梨とタレッジョのリゾットの記事にも書きましたが、イタリアでは結構お米を食べます。スーパーの米コーナーにも、こんなにたくさんの種類の米が並んでいるんです。

1時間かけて選び抜いた米が「Sant'Andrea」
まあ理由は単純に「per minestre, dolci e risotti」という風に「デザート用」のお米でもあったから。
でもこの法則、以外と当たっているかもしれません。(フランスでは適用外でしたがね)
デザート用という点と、お米の形が日本米にも似ているということで買ってみたけど、
結構食べれます。値段も1キロ1.5ユーロでお財布にも優しい。

ミラノに帰った時に、まとめ買いし、5キロを常にキープ。
なんだか、お米があるだけで、安心やー。
嗚呼、自分ってやっぱり日本人なんですね。
ただ、子供時代と同じくモリモリ食べて、横に成長しないようにしないといけません、
今や、女子相撲だって世界大会が開かれる時代ですから。



Monday, 13 May 2013

ただいま、イタリアから戻ったよー

オルチャ渓谷の朝

イタリアから本日戻ってきましたー。

はああーーーーーー。。。
旅の感想を一言「楽しかった!そして疲れた!」

写真もバカほどたくさん撮ってしまい、まだまだ整理に追われそうです。
相方さんが、出発前に言っていたこととは全然違い、色んなところに連れ回して、、
いえいえ、連れていってくれました^^;
最後の方は、もう飽和状態でしたが。

旅行記は写真を整理しながら、ちょっとずつ書いていきますね。
今日は少しだけ写真を。
Pienzaの街からオルチャ渓谷を見る。

オルチャの朝雲

洗濯は2−3回、回せなあかんな。。
アンティーブは明日も晴れみたいで、助かった。。。

では、おやすみなさい。。。zzz


Friday, 10 May 2013

フランス語の例文は色恋も大胆

私のブログを毎日楽しみにしているらしい日本にいる母。
数は少ないけど、きっとどこかで誰かに読んでもらっていると思い、黙々と書いております。
この間、私のブログの題について、一言コメント頂きました。

母「おもしろいわー(我が子がすることはなんでもよく見えようです)でも「頑固娘」の頑固は合ってるけど、娘はもう、、使えへんのちゃう?」

私「。。。いえ、「あなたの頑固娘」という意味ですから、これでいいんですよ(-_-)

苦しい言い訳はもう出来ない年齢です。
果たして「娘さん」と呼ばれる年齢は何歳ぐらいまで?
まだたまーに、フランスでは「Mademoiselle」と言われるので、このまま強行「頑固娘」で行きたいと思います。

さて、双葉ぐらいしか芽が出ない私のフランス語学習も、加速モードになったり、減速したり、まあまあぼちぼちやっています。

一番私を苦しめているのは、何より発音。
例えば、先生が言った言葉をリピートするのに、全然違う!と直される。。涙
そして、どこが違うかもよく分からない。
今まで私が勉強したことのある英語、イタリア語、ドイツ語、これらはとりあえず
正しい発音に近い、それらしい発音ができたけど、フランス語の発音は今のところ全然掴めません。

相方さんには聞こえる発音の違いも、私は同じに聞こえることも多々。
フランス語を学習したことのある方なら「r」の音で特に苦戦されたのではと思います。
「ゴルルルー」と喉を鳴らしすぎると、「やりすぎ!」って言われるし、何もしないと「違う!」って言われるし、どないしたらいいねん!
相方は、ちなみにこの「r」の音を難なくやってのける。でも実は、意識してできるのではなくて、イタリア語の巻き舌「r」ができない代わりに、フランス語の「r」の音でいつもイタリア語を話しています。
そんなイタリア人もいるのか!とも思いましたが、結構いるんですって。
フランス語やってるより、巻き舌練習した方がいいんちゃう。。( -.-)
と悔しいので、意地悪を言ってしまう私です。

先週、宿題をしていたら、こんな例文を見つけました。。。(下から2行目〜)
ステラさん、今度はいつ会えるかな。
「ステラ・スターは7回結婚しました」
「彼女はシルベスターと生活していたとき、彼女は空手をしていました」
「彼女がルートビッヒと生活していたとき、彼女は〜〜」
と言う風に自分で、7回結婚&離婚した理由を考えていく問題です。

結婚7回って!笑
なんだか、色恋ごとを例文にするなら、「彼女は彼を愛しています」とかぐらいですよね。。。^^;

ということで、私が考えた「ステラ・スターが7回結婚&離婚した理由」。

1,Quand elle vivait avec Sylvestre, elle faisait du Karate.

2,Quand elle vivait avec Ludvig, elle sortait touts les soirs. 
彼女はルートビッヒと生活していた時、毎晩出掛けていた。

3,Quand elle vivait avec Laurent, elle cusinait seulement des viande.
彼女がローランと生活していた時、彼女は肉だけ料理していた。

4,Quand elle vivait avec Paul, elle pétait beaucoup.
彼女がポールと生活していた時、彼女はよくおならをしていた。

5,Quand elle vivait avec François, elle dormait tout seul.
彼女がフランソワと生活していた時、彼女は一人で寝ていた。

6, Quand elle vivait avec Jean, elle mangeait cinque froi par jour. 
彼女がジャンと生活していた時、彼女は一日5回食事をとっていた。

7,Quand elle vivait avec Louis, elle parlait seulement russe. 
彼女がルイと生活していた時、彼女はロシア語だけを話していた。

まあ、、こんな嫁、ほんまにいるかどうかは別にして^^;

先生が4番の作文で笑ってくれたのが、授業では何より嬉しかったです。
ちゃうやろ!?発音が上手いわね!って言われて、喜ぶようにならな。。。ねえ。




Tuesday, 7 May 2013

Andiamo in Toscana!


前回の記事で、週末はどうでしたか?と書いたけど、
そういえば日本の皆さんはGWだったんですよね。。。羨ましい、4連休^^
フランスは今週8、9日がお休みです。
なんの祝日か。。。。?っていうのは、気にしナーイ!
とりあえず休みだったらええのええの笑。

ということで、先日書いたブログでバケーションの話をしていました、今年の第一弾。
初夏はトスカーナへのroad tripから始まりです!

ミラノのお義父さんがぜひ持っていきなさい!と貸してくれたロードマップと
トスカーナのガイドブック、それから(きっと使わないだろう)定番の日本語ガイドブック、
私が調べたことをペタペタ張り付けたポストイットを持って、今夜出発します。

予定は、
Day1;Assisi & Perugia
Day 2&3; Pienza &Val D'Orcia
Day4;San Gimignano 
Day5; →帰路

私が色々行きたいところをピックアップし過ぎていると、相方に、
「ハラ ハチブンメ、オネガイシマス」と言われてしまいました。。苦笑
数少ない彼の日本語のバリエーションの中でも、これが最近のお気に入りみたいです。
あんまり欲張ると疲れてしまうので、では、腹8分目程度に楽しむことにしましょう。

今回の旅行に祭し、相方さんが唯一はりきって計画してくれたこと。

Bistecca alla Fiorentinaを食べること」

トスカーナ牛のChianina(キアニーナ)又はMaremmana(マレッマーナ)のT-boneです。
厚さは4cm〜、重さは1kgほどの肉を、炭火か薪でグリルし、味付けはオリーブオイル、塩こしょうのみ。最後に、肉血が流れ出るように、5分ほど肉を立てて焼きます。

噂には聞いていたこのステーキの存在。
とにかく「でかいねん!」とだけ聞いていたこのステーキの存在。
ググってみると、とりあえずでかい(だけ?)のステーキの写真がいっぱい出てきました。。。(ーー)胃袋は15分目ぐらいにするつもりかいな、あんた。。。汗

前に行ったことがあるというレストランに、今日せっせと予約の電話をしていましたよ。
「電話のシニョールはとっても感じのいい人だったよ!」
まあ、とりあえずレストランの評価は食べてからにしたいと思います^^;

こりゃあ、走っても走っても体が引き締まらない気がするわー。。。焦

(旅行記として、また後日写真を載せる予定です、少し間が空いてしまうかもしれませんが、また覗きにきてください^^)

では行ってきます!

Ci vediamo presto!Ciao ciao!




Sunday, 5 May 2013

日曜日の習慣 in イタリア

6時起きはきついけど、朝日はやっぱり綺麗!
皆さんの週末はいかがでしたか?
私たちは、今週末はミラノでした。
私たちの相棒Fiat 600のチェックアップがあり、久々にミラノに戻りました。
小さな車体だけど、いつも一生懸命走ってくれてありがとうね!
おっちゃん、ぬかりなく診てやってやー!
車体下からも。。。覗かれる。
ミラノに帰ってくると、いつも日曜日はミサに行きます。
義父も義母もお兄義ちゃんも、その婚約者も皆さん、敬虔なカトリック。
だからといって、現代の習慣に関して厳しくコンサバティブと言う訳ではないけれど、
相方も小さい頃から必ず週一回はミサに行っていました。
また、子供が聖書を学ぶための勉強会にも物心ついた時から参加していたそうです。
でも15歳頃、こういう勉強会に参加することに疑問を持ち、3対1(パパ&マンマ&お兄ちゃん対相方)で話し合いを持ったんですって。
ミサには行くことは約束に、それ以来勉強会には参加しないことになったそうです。

赤ちゃんのときに洗礼を受けているので、一応カトリック教徒になりますが、
洗礼を受けているからといって、「私はカトリックです」と一概にも言えません。
やはり聖書の内容を理解し、ミサに行く習慣、日頃からそういった行事に参加することで、
信仰心が生まれてくるんだと思いました
(まあ、相方みたいに、宗教と身近に接していても、
特に信仰心を持たなくなる人もいるのは確かだけど。。。。)

「私達のこどもには洗礼は受けさせるの?」と聞いたら、
それは僕たちが決めることではないし、洗礼を受けたからと言ってカトリック信者になれるわけではないよ、親がやはり宗教を理解できる環境を整えてあげないといけないよね、と言っていました。
ふむふむ、なるほどねえ。。。
子供への宗教教育、色々考えていくことがありそうです。

私は(幸い?)特定の宗教を信仰しているわけでもないので、
日曜の礼拝は、家族みんなで参加する小さな行事の一つだと思って参加しています。
特にイタリア語も分からないし、できることと言えば、簡単な賛美歌を歌うことぐらい。。。
でも「参加することに意義がある」と思ってるので(^^;)
子供たちが離れて住んでいると、義父にとっては、
特別なことをしなくても、一緒になにかすることで喜んでもらえますよね!

ひとつ残念な点?と言えば、
立派な素敵なクラシックな教会がイタリアにはたくさんあるけれど。。。
こんなに、、、、ある意味「モダン」というか、味気がない教会で日曜日はお祈りを捧げていることでしょうか。。。苦笑
味気ないって!?こらー、バチあたるでー!
最初に見た時、教会だと気付かず。。。
Friday, 3 May 2013

そば粉って言えば?

珍しく私のランニングが継続しています。
今日は6km。晴れだと断然やる気がでますね。
私、こう見えても(どう見えても?)きっと並以上に体が柔らかく、
ランニング後いつもビーチで体の筋をのばしてます。
今日も変わらず水着のお姉様方の邪魔にならないよう、隅っこでせっせと筋をのばしていたところ。。。一人のムシューが近寄ってきて、「très bon!! 僕もヨガをやっているんだよ!(と言っていたと思う」と声をかけられました。

ムシュー「君のそれは何ヨガだい?」

私「私のは。。ただのストレッチです。。」

ムシュー「。。。そうかい!それにしても、très joliだったよ!」

私「あ。。どうもありがとう照」

きっと、私の柔軟性がtrès joliなだけなのに、変な勘違いをしてしまいました。

体の柔軟性が、交流の架け橋になるかもしれない!?と、勝手に期待しています。


さて、フランスに越してきて約1年ですが、未だフランス名物のひとつ「ガレット&クレープ」を食べたことがなく、先週の土曜日にアンティーブの旧市街にあるCrêperieに行ってみました。

ここのお店に、先日知り合った日本人のお友達が働いています。
まだ知り合って日は浅いけど、色々話す機会があって、彼女の頑張りに私もぐーたらしてられへん!とちょっとやる気が出てきたところです。。。
いつも感化されてやる気が起きるのはいいけど、これを継続させないとね。


さて、クレープのお味もそうですが、店内も一昔前の台所用具などでデコレーションされていて、居心地がよかった!
お昼に行くと、外側テラス席はもう、満席。
店内に座ってる人の方が少ないって、日本じゃ反対ですよね、きっと。
私もどちらかと言うとまだ店内が好きです。。


相方さんはポロネギと卵とベーコンのガレット、
私は王道の卵、ハム、チーズのガレット、
デザートは塩バターキャラメルのクレープを注文しました。
どちらももちもちしていて美味しかった!
あ、それから、「Ciderサイダー


私がこの「Cider」を初めて飲んだのは、ロンドンに移り住んだ時。
友達とpubに行った時、何やら「Cider」という代物を頼んでいる、
アルコールがあまり飲めない私。。。。
「三ツ矢サイダーなるものがUKにもあるのか!?」と無知な私は、空きっ腹に一気にハーフパイント飲んでしまい。。。
あとは友達にお世話になりながら家に帰ったのも今ではいい思い出^^; 
サイダーと言えば日本では三ツ矢サイダーですが(三ツ矢さんの回し者じゃないよ
こちらでは「リンゴ酒」のことを言います。
リンゴの他にも、Pear洋梨のサイダーもあったりします。

ガレットはもともとブルターニュ地方の郷土料理。
貧しい家庭で主に食べられていたようです。
でも今では、オサレーな感じなCrêperieが所々にあります。
日本だと、クレープと言えばザ・スウィーツですが、こちらでは食事として食べるガレットやクレープ、もちろんお砂糖やチョコ、キャラメルなどと食べる甘いクレープもあります。
そば粉を使っているので、なんだか日本の蕎麦を思い、懐かしい感じがしました。
今度は自分ちで作ってみようかなと思います。
これで蕎麦も打てるのかしら。。?
ガレットもクレープも美味しいけど、やっぱりどうしても日本食へ回帰してしまいますね。。。^^; 


Crêperie du Port
住所: 22 Rue Thuret, 06600 Antibes Juan les Pins, フランス
電話:+33 4 93 34 56 12
日本語メニューもあるよ♪






Wednesday, 1 May 2013

愛する人=おいもちゃん?


(注意)今回はおのろけ大半に聞こえ兼ねません。でも最後まで読んでね^^;

結婚されている方や、パートナーがいらっしゃる方、愛する人のことをどんな風に呼んでいますか?

シンプルに名前とか。。ニックネームとか?
二人の間で決めた呼び方とか、自然にいつの間にかそうなった呼び方とか。
ちょっと他人には言えない呼び方とかね。。むふふふ。

まあ、いずれにしろ、皆さん「愛」を込めて、相手のことを呼んでらっしゃるのでしょう。

まず、英語だとこんな感じでしょうか...?
「honey(hun)」「sweetie「darling」「my dear「my love」「sweetheart」
とか、う〜ん、あま〜〜いですね♥
ちょっと調べたら、「my pumpkin」とかもあるみたい。
なんか、かぼちゃって、ねえ。。。

日本語やったらこんな感じ...?
「あなた」「おまえ」「おとうさん/おかあさん」「ねねね」「ちょっと」「おい」
最後3つはなんか違いますかね。。苦笑 
「。。。(無言)」これでも熟年夫婦なら会話できてるかも。
最近は、ハニーとかダーリンとかも日本語で使ってたりしますよね。

そして、うちの場合。。。私は相方さんからなんて呼ばれてるのかと言うと。。

「piccolaピッコラ」

直訳はイタリア語で「小さい」という意味です。
なんでpiccolaなん?って聞いたことがあるんですが、
答えは「僕より小さいから」らしいです笑
日本語に訳せば、「僕の小さいかわいこちゃん」って感じでしょうか。
(あ、言い過ぎました。。)

さて他にも、イタリア人ってどんな風に愛する人を呼ぶのか、相方さんに聞いてみました。

amore(略amo)アモーレ 「愛する人」これは王道。
stellinaステリーナ(僕の)小さなお星様だって。。ぷぷ。
tesoroテゾーロ 僕の宝物。。。ぷぷぷぷ。
tesoruccioテゾルッチョ 小さな僕の宝物とかもあるみたいです。
笑ったのがこれ→patata パタータ /patatina パタティーナ ジャガイモだよ。。( ´艸`)
きっと、「おいもちゃん(小さなおいもちゃん)」って可愛く訳すと、もっと感じがでるんだろうけど。。それでもいらんわ!?
ちなみに相方のお兄ちゃんカップルは、cucciクッチ (cuccioloの略)とお互いを呼び合っていて、私がどういう意味って聞いたら「子犬ちゃん」って言う意味らしい。あはは。。^^;

いやー、なんだか日本語に訳すと、どうも照れくさいですね。

どうでしょう、今日から愛する方を「おいもちゃん」って呼ぶのは?
どうか喧嘩になりませんように.... 

今日の夕食に「おいもちゃん」を使おうと思ったら、こんな「愛」らしいのがでてきました。
可愛らしさは、本物だけで十分です笑
逆さにしたら、お○りですけど...